11/26 (水), 27 (木) の2日間東京の土木学会講堂で開催された土木学会「第15回 構造物の衝撃問題に関するシンポジウム」に参加してきました。
建築が専門の当研究室にとっては初出場となるシンポジウム。
同シンポジウムの中の「建築特別セッション」にて、建築代表として2題発表する機会を頂きました。
貴重な機会をいただき、ありがとうございました。
今回の発表者もY田さんと山口の2名です。
例によって、発表中の様子は撮影できないので、会場入口で撮った写真を申し訳程度に。
出張の醍醐味の1つが、ご当地在住のOB・OGとの交流。
今回はこのお二方をお招きしました。
左は第1期生の旧姓Y口さん。
右は第0期生 (研究室立ち上げメンバー) のM島さん。
昔話や現在の話、色んな話に花が咲いた一夜でした。
そして、そこにY田さんがどう絡んだかというと...
...あら、すっかり馴染んでる。
山口研の長女・Y口さんは東京在住の山口研OGの中ですっかりお姉さん的存在になっている模様。
さすが、たった1人で山口研の門を叩いて入ってきた女性。
来年4月から東京勤務のY田さんも安心ですね。
卒業生同士が繋がっていく様子を目にすることができて、山口はとても喜ばしく感じたのでした。
東京の夜は賑やかです。
街路樹にはイルミネーションが飾り付けられていました。
いよいよ冬本番。
...そして、いよいよ卒論も本番です。
MY
